
そしてそこに併設されているのがこの「ちょっと ひとやすみ 小岩の池」。
再開発の最中に、こんな小さなオアシスが用意されているのは嬉しいですよね。

現在、8月末まで【日本の万国博覧会】の特別展示が開催されています。
<入り口ではちびミャクくんが出迎えしてくれました。
万博といえば、いま開催中の大阪・関西万博が話題ですね。
私も6月に大阪まで🚄足を運び、行ってまいりました。
<大阪・関西万博に行った方・建築に興味のある方そんな方におすすめの特別展示です。
■それでは今回の本題と行きましょうか👇
その中で、水族館🐟や“水”💧の展示が大好きな私は、真っ先に『沖縄1975年』コーナーへ
お目当ては“アクアポリス”でしたが、
気がつけば水族館建築そのものの面白さに夢中になっていました。
いままで漠然と「非日常感があるから好き」だった水族館建築。
今回の展示を見て、その理由が少しわかった気がします。
▼水族館(1975)
デザイン:槇 文彦 構造設計:木村 俊彦
魚群の生態系をリアルに体験できる内部空間が演出され、人と海の生物との出会いの場をテーマに当時世界最大の大水槽を組み込んだ展示が行われました。
遊園地や商業施設とは異なる、水族館ならではの建築として“魅せる工夫”があるのだと改めて感じました。
■ 水族館建築と展示会ブースの共通点
“見せ方そのものが水族館の価値”なのではないかと思えてきました。
■ 展示会ブースにおける“ピクチャレスク”なデザイン
■ 最後に
普段とは違う建築の分野に触れたことで、展示会とは別の視点からデザインを考えるきっかけになりました。
今後デザインを考えていく際にはブース全体の印象だけでなく、商品の見せ方にもこだわりをもって進めていきたいと思います。
■ おまけ
企画課のみんなで展覧会の隣にある旧岩崎邸にも行きました。
怪しい洋館と趣あるお座敷で、ゆったりとお抹茶をお楽しみいただけます。
<皆様も是非どうぞ暑い夏に冷たいお抹茶が最高です✨
デザインや構成を見直し、より見やすく、探しやすく、わかりやすく、
そんなサイトを目指しました。
事例紹介やサービス紹介なども整理しております!
新しくなったボックス・ワンホームページ!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。![]()
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