こんにちは
先日、第2回立体表現セミナーが開催されました!
『言葉だけでは伝わらない!』という悩みを解決するために必要なスキルを学ぶべく
今回もエムデザイン 芦田正治先生に来ていただきました。
前回の様子はこちらのブログから…!
今回は 【STEP1.5】 ということで、
前回の初級編を復習しつつ、我々BOX1社員の実務に生かせるように、すこーしだけステップアップしましょう〜!といった内容を考えてくださいました。
\ セミナーの内容をご紹介 /
まずは、復習📚
前回も描いた【イスの描き方】です

・・・どうやって描くんだっけ…泣
ルールがあったはず・・・ルール・・ルール・・
タテは垂直!ヨコは平行!奥行は×印と結ぶ!(芦田先生の声)
そうだ!思い出した!
「継続して描くことが大事ですよ」と言われていたことも同時に思い出しました…
これは遠近法の1つ【一点透視図法】の描き方のルール!
💡一点透視図法…奥行き方向の線がすべて1つの消失点に集まる遠近法のこと
このルールに従って描いていくと↓こんな感じになります!

おさらい『センスではなく、ルールです!ルールを守ればだれでも描けるようになる!』
続いて、【1小間のブース空間】を描いていきます
教えていただくルールの通りに描いていくと…
!!!!!!

描けた……!!!!!!
?!ほんとにわたしが描いたの…?!
だって、私、前に、デザイナーさんにイメージを伝えるために描いたのこれ…
↓
アンビリーバボー!ブラーボ!
と、驚いたところでセミナーは終了!
ルールに則って描いたら、1小間のブース空間まで描けるようになってしまいました!
立体表現セミナーは2時間だったのですが、
芦田先生のテンポの良いトークと手ごたえ抜群の内容で、あっという間の2時間😲😲
芦田先生、ありがとうございました( ◠‿◠ )
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(おまけ)教わったルールかつ芦田先生の人柄が伝わる言葉を紹介します❕
『目線の×印は、めちゃ偉いねん!』
『おつかれェ!いうて、補助線を消す』
『楕円はぐるぐるして、ええとこ探す!』
『円柱描くときは長方形書いて軸付けて、どつくねん!』
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次回の開催も楽しみにしています:)
To-mine







